| Hiko Mizuno college of Jewelry OSAKA |
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2008年 開校! |
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「専門学校 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪」開校!
ヒコはジュエリー分野にしぼった、日本で唯一の学校法人立認可専門学校です。創立40年を迎え、これまでに多数の人材を業界に輩出してきました。2008年には「専門学校 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪」がスタートしました。
学校の特長
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪の特色
唯一のジュエリー専門学校です
ジュエリーに分野をしぼった認可専門学校は、西日本ではヒコが唯一。充実した講師陣とカリキュラムで、業界をリードする人材を育成します。
専門校ならではの充実した設備
制作実習室、デザイン教室、鋳造室、宝石研磨スペース、展示ギャラリーなどを完備。しかもそのすべてが新設です!
少人数制クラスで個性を発揮!
1クラス25名前後の少人数制。学生一人ひとりの個性を重視します。何でも相談できるよう、クラス担任も配置されます。
在学中にプロの仕事を実体験
有名企業とのコラボレーション授業を数多く実施。東京・原宿にある直営ジュエリーショップにも出品できます。
国際交流で世界人を目指す!
東京校40年の歴史がつちかったヒコならではの国際コネクション。有名アーティストによる授業や提携校との合同イベントなどが開催されます。
学費相談にも出来るだけ対応します
東京校では、奨学金申請者の約半数に無償給付しています。他校では見られないこの対応を、大阪校でも予定しています。
認可専門学校のメリット
- “認可”専門学校では、卒業すると文部科学大臣から『専門士』の称号が与えられます。大学を修了すると『学士』、短大を卒業すると『準学士』の称号が与えられますが、『専門士』は『準学士』と並ぶ称号で、生涯にわたって有効なものです。“無認可”の専門学校(各種学校)では『専門士』の称号がもらえません。
- “認可”専門学校は、「通学定期」の購入が認められていますが、“無認可”校は認められていません。交通費は予想以上にかかるものなので、これも大きなメリットです。
- 日本学生支援機構(旧 日本育英会)などの公的奨学金制度の利用が受けられるのも“認可”校の特典です。自分の教育費を自分で払いたいという人が増加傾向にある中で、公的奨学金は魅力的なものです。“無認可”校では公的奨学金制度が利用できません。
学校の沿革
1966年 ヒコ・みづの宝石デザイン学校設立 1976年 専修学校としての認可を受ける 1983年 学校法人水野学園として認可される 1990年 「専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ」に校名変更 1995年 “専門士”称号付与の認定を受ける 1997年 (社)日本時計輸入協会の認定を受け、ウォッチメーカーコースを開設 2004年 シューメーカーコースを開設 2007年 バッグメーカーコースを開設 2008年 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪開校
教育理念
1. 美術と物づくりの本質を体感し、その力をもって人々と社会に貢献する
絵を描くこと、立体を造形すること、物を修復すること。物づくりに対する欲求や志向は、人間の本能に根ざすものです。本校が第一に目指すのは、その楽しさや奥深さを学生に体感してもらうことです。
2. 職業専門能力と実践力を養い、精神的、経済的自立を目指す
高い水準の専門能力を身につけるとともに、企業とのコラボレーション授業などにより“即戦力”として通用する人材育成を目指します。「これだけは誰にも負けない」という自覚こそ、精神的、経済的自立につながっていくものです。
3. 国際的な視野を持ち、自国にとらわれない世界人を目指す
世界中に広がる提携校や交流校との合同イベントや海外での長期研修など、学内でのさまざまな国際活動を通じ、国際的な視野を身につけた人材の育成を目指します。これからの時代には必要不可欠なことです。
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